ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2015年度 › 問362015年度 管理栄養士国家試験 問36人体の構造と機能及び疾病の成り立ち2015年☆ ブックマーク消化管ホルモンとその作用の組合せである。 正しいのはどれか。 1つ選べ。セクレチン 胃酸分泌の促進ガストリン 胃酸分泌の抑制インクレチン インスリン分泌の促進コレシストキニン 膵酵素分泌の抑制グレリン 摂食抑制購入状況を確認しています…正答3解説インクレチン(GLP-1・GIPなど)は食事摂取後に腸管から分泌され、膵β細胞に作用してインスリン分泌を促進するホルモンである。 セクレチンは胃酸分泌を抑制し膵液分泌を促進、ガストリンは胃酸分泌を促進、コレシストキニンは膵酵素分泌を促進・胆嚢収縮、グレリンは摂食促進ホルモンである。← 問35問37 →まとめて解く2015年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2015年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →