ホーム › 管理栄養士国家試験 › 2014年度 › 問132014年度 管理栄養士国家試験 問13社会・環境と健康2014年☆ ブックマーク平成20年以降の国民健康・栄養調査結果における、成人男女別のメタボリックシンドロームが強く疑われる者の割合の組合せである。 正しいのはどれか。 1つ選べ。 男性女性20~30% 5 ~15%20~30% 15~25%30~40% 5 ~15%30~40% 15~25%40~50% 15~25%購入状況を確認しています…正答1解説メタボリックシンドロームの内臓脂肪面積の基準(CT計測で100cm²以上)に対応するウエスト周囲長の目安として、男性85cm以上、女性90cm以上が用いられる。 有病率(腹囲基準該当者の割合)は男性20〜30%、女性5〜15%とされており、男性の方が有病率が高い。 これは男性に内臓脂肪型肥満が多い性差を反映している。← 問12問14 →まとめて解く2014年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2014年度 管理栄養士国家試験 の全200問を見る →