2023年度 管理業務主任者試験 3

民法・区分所有法等2023☆ ブックマーク

Aが、代理権を有しないにもかかわらず、Bの代理人と称して、Cとの間でB所有のマンションの一住戸の売買契約(以下、本問において「本件売買契約」 という。)を締結した場合に関する次の記述のうち、民法の規定によれば、最も不適切なものはどれか。 ただし、Aは制限行為能力者ではないものとする。

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