2017年度 管理業務主任者試験 4

民法・区分所有法等2017☆ ブックマーク

Aは、所有するマンションの一住戸甲(以下、本問において「甲」という。)をBに売却しようと考え、Cとの間で、甲の売却についてCを代理人とする委任契約を締結した。 この場合に関する次の記述のうち、民法の規定及び判例によれば、誤っているものはどれか。

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