ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問249第30回 柔道整復師国家試験 問249柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク20歳の男性。 柔道の乱取り中、右足部外返しで踏ん張った際、足関節部の疼痛を自覚し来所した。 圧痛部(別冊No.5)を別に示す。 足関節を他動的に背屈、外旋させると疼痛が増強した。 考えられるのはどれか。前距腓靱帯損傷二分靱帯損傷三角靱帯損傷前脛腓靱帯損傷購入状況を確認しています…正答4解説足部外返しで踏ん張り、他動的背屈・外旋で疼痛が増強するのは前脛腓靱帯(遠位脛腓靱帯)損傷である。 前距腓・三角靱帯は内外反、二分靱帯は前足部の損傷で機序が異なる。← 問248問250 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →