ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問248第30回 柔道整復師国家試験 問248柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク45歳の男性。 フットサル中、左下腿下部後面に蹴られたような痛みを自覚し、翌日来所した。 来所時の写真(別冊No.4)を別に示す。 本人の希望によって保存的に施術することにした。 固定肢位はどれか。膝関節伸展、足関節背屈膝関節伸展、足関節底屈膝関節屈曲、足関節背屈膝関節屈曲、足関節底屈購入状況を確認しています…正答4解説下腿後面を蹴られたような痛みで受傷するのはアキレス腱断裂で、保存的固定は腱の緊張を緩める膝関節屈曲・足関節底屈位(尖足位)とする。 背屈位は断裂部を離開させるため不適切である。← 問247問249 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →