ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問250第30回 柔道整復師国家試験 問250柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク21歳の男性。 サッカー練習中に左足関節を捻り来所した。 足関節の前面に疼痛があり、背屈強制で疼痛は増強した。 数回の足関節外側靱帯損傷の既往がある。 考えられるのはどれか。足根洞症候群衝突性外骨腫足関節三角骨障害腓骨筋腱脱臼購入状況を確認しています…正答2解説足関節背屈強制で前面に疼痛をきたし、捻挫の既往を繰り返す例では衝突性外骨腫(フットボーラーズアンクル)が考えられる。 背屈時に脛骨・距骨前縁の骨棘が衝突して痛む。 足根洞症候群や三角骨障害とは部位・誘発肢位が異なる。← 問249まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →