ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問240第30回 柔道整復師国家試験 問240柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク14歳の女子。 ソフトボール部活動中、左投げで遠投をしたところ「ガクッ」と音とともに肩に違和感を自覚し来所した。 左上腕を下方へ引き下げたところ、肩峰と上腕との間に間隙ができた。 考えられるのはどれか。動揺性肩関節症リトルリーガー肩ベネット(Bennett)損傷肩峰下インピンジメント症候群購入状況を確認しています…正答1解説投球後に上腕を引き下げると肩峰と上腕骨頭の間に間隙(sulcus sign)ができるのは動揺性肩関節症(下方不安定症)である。 リトルリーガー肩・ベネット損傷・インピンジメントとは所見が異なる。← 問239問241 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →