ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問238第30回 柔道整復師国家試験 問238柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク65歳の女性。 足を滑らせ右肩関節外転・伸展で手を衝き負傷した。 来所時、右肩関節が水平位で弾発性固定し上腕は短縮して見えた。 考えられるのはどれか。腋窩脱臼鎖骨下脱臼肩峰下脱臼烏口下脱臼購入状況を確認しています…正答2解説外転・伸展で手を衝き、肩関節水平位で弾発性固定し上腕短縮を呈するのは鎖骨下脱臼である。 前方脱臼の中でも転位の大きい型で、腋窩・肩峰下・烏口下とは所見が異なる。← 問237問239 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →