ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問237第30回 柔道整復師国家試験 問237柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク72歳の女性。 歯科医院にて治療中、閉口困難を訴えた。 半開口位のままで開閉はわずかに可能である。 下顎歯列は上顎歯列の前方に偏位し、頤部も左側にやや偏位していた。 考えられるのはどれか。右顎関節前方脱臼左顎関節側方脱臼両側顎関節前方脱臼両側顎関節後方脱臼購入状況を確認しています…正答1解説下顎が前方かつ左側に偏位し閉口困難となるのは片側(右)顎関節前方脱臼である。 患側と反対側にオトガイが偏位するため、右脱臼で頤部が左へ偏位する所見と合致する。← 問236問238 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →