ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問213第30回 柔道整復師国家試験 問213柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク下腿骨近位端部骨折と原因の組合せで誤っているのはどれか。脛骨顆部骨折 ─── 長軸方向の圧迫腓骨頭単独骨折 ─── 膝関節の外転脛骨粗面骨折 ─── 大腿四頭筋の収縮脛骨顆間隆起骨折 ─── 前十字靱帯の牽引購入状況を確認しています…正答2解説腓骨頭単独骨折は大腿二頭筋などの牽引や外側からの直達外力で生じ、膝関節の外転(外反)が原因とするのは誤り。 脛骨顆部・粗面・顆間隆起骨折の原因の組合せは正しい。← 問212問214 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →