ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問209第30回 柔道整復師国家試験 問209柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク棘果長に左右差がみられないのはどれか。股関節後方脱臼大腿骨頸部骨折デュベルニー(Duverney)骨折マルゲーニュ(Malgaigne)骨折購入状況を確認しています…正答4解説棘果長(上前腸骨棘から内果まで)は下肢の長さを反映する。 マルゲーニュ骨折は骨盤輪の骨折で下肢長そのものは左右差を生じにくく該当する。 股関節脱臼や頸部骨折では患肢が短縮する。← 問208問210 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →