ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問210第30回 柔道整復師国家試験 問210柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク大腿骨小転子骨折でみられるのはどれか。トレンデレンブルグ徴候ドレーマン徴候ナウマン徴候ルドロフ徴候購入状況を確認しています…正答4解説大腿骨小転子(裂離)骨折では股関節屈曲・坐位で大腿を挙上できないルドロフ徴候がみられる。 小転子に付着する腸腰筋の作用障害による。 他の徴候は対応しない。← 問209問211 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →