ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問203第30回 柔道整復師国家試験 問203柔道整復理論一般2022年☆ ブックマーク腱板断裂患者の日常生活上の指導で誤っているのはどれか。就寝時に患側が下になるよう指導する。不具合は遠慮なく訴えるよう指導する。トイレでの清拭は健側使用を指導する。重い物を患側で持たないよう指導する。購入状況を確認しています…正答1解説腱板断裂患者では患側を下にして就寝すると肩に圧がかかり症状を悪化させるため、患側を下にする指導は誤り。 不具合を遠慮なく訴えるよう促すこと、トイレでの清拭に健側を使うこと、重い物を患側で持たないことはいずれも適切な指導である。← 問202問204 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →