ホーム › 柔道整復師国家試験 › 第30回 › 問158第30回 柔道整復師国家試験 問158一般臨床医学一般2022年☆ ブックマーク脊髄後索の病変で障害されるのはどれか。味覚痛覚温度覚振動覚購入状況を確認しています…正答4解説脊髄後索は識別性触圧覚・深部感覚(振動覚・位置覚)を伝える。 後索病変では振動覚が障害される。 痛覚・温度覚は脊髄視床路、味覚は別経路である。← 問157問159 →まとめて解く第30回を通しで解く(250問)→この回の他の問題第30回 柔道整復師国家試験 の全250問を見る →