ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2024年度 › 午後問1812024年度 言語聴覚士国家試験 午後問181発声発語・嚥下障害学2024年☆ ブックマーク舌亜全摘術後の男性術後構音の改善を目的に作成する補綴装置はどれか口蓋閉鎖床ホッツ( Hotz)床舌接触補助床(PAP)軟口蓋挙上装置(PLP)バルブ型スピーチエイド購入状況を確認しています…正答3解説舌亜全摘術後の構音改善を目的とする補綴装置としては、舌接触補助床(PAP)が最も適しています。 これは、舌の動きが制限された状態でも、上顎との接触を補助し、構音機能を改善するために使用されます。 他の選択肢は、口蓋裂や喉頭摘出など、異なる病態に対する補綴装置です。← 午後問180午後問182 →まとめて解く2024年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2024年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →