ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1882018年度 言語聴覚士国家試験 午後問188発声発語・嚥下障害学2018年☆ ブックマーク吃音の指導・訓練でないのはどれか環境調整法聴覚刺激法流暢性形成法メンタルリハーサル法聴覚遅延フィードバック法購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 聴覚刺激法は失語症の訓練法(Schuellのstimulation approach)であり、吃音の指導・訓練法ではない。 吃音の指導・訓練として環境調整法・流暢性形成法・メンタルリハーサル法・聴覚遅延フィードバック(DAF)法が用いられる。← 午後問187午後問189 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →