ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1782018年度 言語聴覚士国家試験 午後問178発声発語・嚥下障害学2018年☆ ブックマーク鼻咽腔閉鎖機能検査でないのはどれか鼻息鏡検査ナゾメータ鼻咽腔内視鏡検査ブローイング検査エレクトロパラトグラフィ購入状況を確認しています…正答5解説正解は5。 エレクトロパラトグラフィ(EPG)は舌と口蓋の接触パターンを電気的に計測する装置であり、構音(特に舌の動き)の評価に用いられるが、鼻咽腔閉鎖機能の評価には用いない。 鼻息鏡検査・ナゾメータ・鼻咽腔内視鏡検査・ブローイング検査はいずれも鼻咽腔閉鎖機能の評価に用いられる。← 午後問177午後問179 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →