ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1752018年度 言語聴覚士国家試験 午後問175発声発語・嚥下障害学2018年☆ ブックマーク喉頭全摘出術後の音声獲得の手段として用いられないのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。abdec購入状況を確認しています…正答2・5解説正解は2と5(b・c)。 喉頭全摘出後の音声獲得手段として、食道発声・電気式人工喉頭・シャント発声(気管食道シャント)が用いられる。 設問の図の選択肢b・cは食道発声や気管食道シャント以外の方法(例えば口腔内補助装置や他の方法)を指しており、これらは喉頭全摘出後の音声獲得に用いられない。← 午後問174午後問176 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →