ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午前問692017年度 言語聴覚士国家試験 午前問69言語発達障害学2017年☆ ブックマーク新版K式発達検査2001で誤っているのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。四角模倣は4歳相応の検査項目である0歳から成人まで実施できる発達指数が算定される基底年齢の検査項目から開始される数選びは認知・適応(C-A)の検査項目である購入状況を確認しています…正答4・5解説正解は4と5。 新版K式発達検査2001では、検査は生活年齢相当の項目から開始し(基底年齢からではない)、合格できなかった場合に下方へ移行する方式をとる。 「数選び」は言語・社会(L-S)領域の検査項目であり、認知・適応(C-A)ではない。 四角模倣は3歳相当の検査項目(4歳ではない)。 0歳から成人(学齢以降)まで適用可能であること、発達指数(DQ)が算定されることは正しい。← 午前問68午前問70 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →