ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午前問532017年度 言語聴覚士国家試験 午前問53心理学2017年☆ ブックマーク正しい組み合わせはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。ID(個人識別)番号-名義尺度交互反復運動回数-順序尺度反応時間-間隔尺度セルシウス(摂氏・セ氏)温度-比率尺度歩行距離-比率尺度購入状況を確認しています…正答1・5解説正解は1と5。 ID(個人識別)番号は名称を区別するためだけに使われる名義尺度(nominal scale)である。 歩行距離はゼロが完全な不在を意味し、比率(倍数)計算が可能な比率尺度(ratio scale)である。 交互反復運動回数は等間隔の目盛りが保証されれば間隔尺度だが、順序尺度は過小評価。 反応時間は等間隔の間隔尺度だが、真のゼロを持つ比率尺度でもある。 摂氏温度は0℃が「温度なし」を意味しないため間隔尺度であり、比率尺度ではない。← 午前問52午前問54 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →