ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午後問1462016年度 言語聴覚士国家試験 午後問146言語発達障害学2016年☆ ブックマーク正しいのはどれか1歳ころからほぼ一定の速さで語彙が増加する2歳ころから音声模倣が始まる3歳ころから語の過大般用が減少する4歳ころから音韻認識が発達する5歳ころから非現前事象についての会話が可能となる購入状況を確認しています…正答4解説単語は1歳代前半→2~25語ほど表出できる。 1歳4ヶ月~6ヶ月頃になると爆発的に増加し2歳までには300語3歳で1000語以上表出できる 適切な言語環境であれば10ヶ月ころから大人の音声模倣が見られる 語彙の爆発的な増加がみられる1歳半ば以降、過大般用は減少していく 音韻意識→4歳ころから発達 現前事象→2歳前半 非現前事象→3歳を過ぎる頃に答えられるようになる← 午後問145午後問147 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →