ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問832016年度 言語聴覚士国家試験 午前問83発声発語・嚥下障害学2016年☆ ブックマーク嚥下機能検査と評価項目の組み合わせで正しいのはどれか。 2つ選びなさい正解を2つ選んでください。筋電図検査 - 誤嚥の程度嚥下圧検査 - 輪状咽頭筋の弛緩嚥下造影検査 - 鼻咽腔逆流嚥下内視鏡検査- 口腔残留血中酸素飽和度モニター - 咽頭残留購入状況を確認しています…正答2・3解説筋電図検査 →「嚥下関与筋の筋活動」を評価○誤嚥の程度を明らかにするものではない VE →「鼻咽腔閉鎖機能・咽頭の状態・梨状陥凹の残留・反回神経麻痺・腫瘍の有無」を観察。 口腔残留は確認できない 血中酸素飽和度 →体に運ばれる酸素量の指標。 肺の機能に関係。 咽頭残留を確認するものではない← 午前問82午前問84 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →