ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2016年度 › 午前問842016年度 言語聴覚士国家試験 午前問84発声発語・嚥下障害学2016年☆ ブックマーク嚥下障害に対する頭部挙上訓練について誤っているのはどれか食道入口部の開大を図る頸椎疾患には禁忌である咽頭残留を呈する症例が適応である肩が浮くまで頭部を挙上させるつま先を見るように頭部を挙上させる購入状況を確認しています…正答4解説頭部挙上訓練 仰臥位で足の指が見える位置まで頭を挙上させる。 「舌骨上筋群」「喉頭挙上筋」の筋力強化を図り喉頭の前上方運動を改善して「輪状咽頭筋」を開きやすくする ※頭部の挙上は肩が床から離れないように進める← 午前問83午前問85 →まとめて解く2016年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2016年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →