第104回 薬剤師国家試験 問280
80歳女性。 老人福祉施設に入所中に仙骨部に褥瘡を認めた。 経過を観察していたが、改善しなかったため、褥瘡の治療目的で入院となった。 入院当初、創部は滲出液が多く、黒色の壊死組織を伴っていた。 患者の創部に塗布する外用剤の基剤として最も適しているのはどれか。 1つ選べ。
正答5
80歳女性。 老人福祉施設に入所中に仙骨部に褥瘡を認めた。 経過を観察していたが、改善しなかったため、褥瘡の治療目的で入院となった。 入院当初、創部は滲出液が多く、黒色の壊死組織を伴っていた。 患者の創部に塗布する外用剤の基剤として最も適しているのはどれか。 1つ選べ。