ホーム › 登録販売者試験 › 2019年度 中部ブロック › 問1082019年度 中部ブロック 登録販売者試験 問108医薬品の適正使用・安全対策医薬品の適正使用・安全対策2019年☆ ブックマーク使用中又は使用後しばらくしてから重篤な光線過敏症が現れることがあるため、添付文書に注意事項が記載されている一般用医薬品の主な成分・薬効群として正しいものはどれか。バシトラシンが配合された化膿性皮膚疾患用薬ケトプロフェンが配合された外用鎮痛消炎薬センナが配合された瀉下剤ロートエキスが配合された外用痔疾用薬ブロモバレリル尿素が配合された催眠鎮静薬購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 ケトプロフェンが配合された外用鎮痛消炎薬は、使用中または使用後しばらくしてから重篤な光線過敏症が現れることがあるため、「塗布部位を直射日光に当てないこと」「使用後も当分の間は注意が必要」等の注意事項が添付文書に記載されている。← 問107問109 →まとめて解く2019年度 中部ブロックを通しで解く(120問)→この回の他の問題2019年度 中部ブロック 登録販売者試験 の全120問を見る →