ホーム › 賃貸不動産経営管理士試験 › 2017年度 › 問42017年度 賃貸不動産経営管理士試験 問4管理業務の実務2017年☆ ブックマーク賃貸住宅管理業者登録制度の登録に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。宅地建物取引業法に違反したことにより罰金刑に処せられた者は、罰金を納めた日から3年間は、登録を受けることができない。賃貸住宅管理業者登録制度の登録の申請をするためには、同制度で定める一定期間以上の賃貸住宅の管理業務の実績が必要である。賃貸住宅管理業者登録制度の登録の有効期間は3年である。賃貸住宅管理業者登録制度の登録の更新を受けようとする者は、登録の有効期間満了の日の90日前から30日前までの間に登録申請書を国土交通大臣に提出しなければならない。購入状況を確認しています…正答4解説登録更新申請は、登録有効期間満了日の90日前から30日前までに国土交通大臣に申請書を提出する必要があり、肢4が正しい。 罰金刑の欠格事由は3年ではない(肢1誤)。 登録要件に一定期間の実績は不要(肢2誤)。 登録の有効期間は5年であり3年ではない(肢3誤)。← 問3問5 →まとめて解く2017年度を通しで解く(問)→この回の他の問題2017年度 賃貸不動産経営管理士試験 の全問を見る →