ホーム › 賃貸不動産経営管理士試験 › 2016年度 › 問72016年度 賃貸不動産経営管理士試験 問7賃貸住宅管理業法2016年☆ ブックマーク賃貸住宅管理業者登録制度の登録に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。賃貸住宅管理業者登録制度の登録は、宅地建物取引業の免許を受けていない者でもすることができる。賃貸住宅管理業者登録制度の登録の申請をしようとする管理業者は、規程で定める期間以上の賃貸住宅の管理業務の実績が必要である。賃貸住宅管理業者登録制度の登録の有効期間は5年である。賃貸住宅管理業者登録制度の登録の要件として、宅地建物取引士の設置は必要ではない。購入状況を確認しています…正答2解説賃貸住宅管理業者登録規程には、登録申請に当たって一定期間以上の管理業務の実績を要件とする定めはない。 肢2が誤り。 宅建業免許がなくても登録できること(肢1)、登録の有効期間が5年であること(肢3)、宅地建物取引士の設置が要件でないこと(肢4)はいずれも正しい。← 問6問8 →まとめて解く2016年度を通しで解く(問)→この回の他の問題2016年度 賃貸不動産経営管理士試験 の全問を見る →