2019年度 測量士補試験 測量士補試験 問13
図13に示すように、既知点A、B及びCから新点Pの標高を求めるために水準測量を実施し、表13-1の観測結果を得た。 新点Pの標高の最確値は幾らか。 最も近いものを次の中から選べ。 ただし、既知点の標高は表13-2のとおりとする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

正答4
図13に示すように、既知点A、B及びCから新点Pの標高を求めるために水準測量を実施し、表13-1の観測結果を得た。 新点Pの標高の最確値は幾らか。 最も近いものを次の中から選べ。 ただし、既知点の標高は表13-2のとおりとする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。
