2019年度 測量士補試験 測量士補試験 14

地形測量地形測量・等高線2019☆ ブックマーク

トータルステーションを用いた縮尺1 /1,000の地形図作成において、傾斜が一定な斜面上の点Aと点Bの標高を測定したところ、点Aの標高が103.8 m、点Bの標高が95.3 mであった。 また、点A,B間の水平距離は70 mであった。 このとき、点A,B間を結ぶ直線とこれを横断する標高100 mの等高線との交点は、地形図上で点Aから何cmの地点か。 最も近いものを次の中から選べ。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

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