2019年度 測量士補試験 測量士補試験 問12
レベルの視準線を点検するために、図12に示すレベルの位置A及びBにて観測を行い、表12の結果を得た。 この結果からレベルの視準線を調整するとき、レベルの位置Bにおいて標尺IIの読定値を幾らに調整すればよいか。 最も近いものを次の中から選べ。 ただし、読定誤差は考えないものとする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。

正答3
レベルの視準線を点検するために、図12に示すレベルの位置A及びBにて観測を行い、表12の結果を得た。 この結果からレベルの視準線を調整するとき、レベルの位置Bにおいて標尺IIの読定値を幾らに調整すればよいか。 最も近いものを次の中から選べ。 ただし、読定誤差は考えないものとする。 なお、関数の値が必要な場合は、巻末の関数表を使用すること。
