ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第34回(2026年2月) › 問106第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 問106はり理論はり理論2026年☆ ブックマーク十二刺で、胸痛に対して胸部と背部の圧痛点に前後から 1 鍼ずつ刺すのはどれか。偶 刺短 刺報 刺揚 刺解答・解説を見る正答1解説正解は1。 偶刺は十二刺の一つで、胸背部の圧痛点に対し胸側と背側から向かい合わせに1鍼ずつ刺し、心痹などの胸痛治療に用いる刺法である。 短刺・報刺・揚刺はいずれも刺入の深さや方向、対象部位が異なる。← 問105問107 →まとめて解く第34回(2026年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第34回(2026年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →