ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第32回(2024年2月) › 問166第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 問166はり理論はり理論2024年☆ ブックマーク鍼施術を行う場合、感染症対策として適切でないのはどれか。手洗い後の手指の乾燥にはペーパータオルを使用する。鍼皿は滅菌済みディスポーザブルのものを使用する。施術野の消毒には 70 % イソプロピルアルコールを使用する。抜鍼時に使用した消毒綿花は一般廃棄物として処理する。購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 抜鍼時に使用した消毒綿花は血液・体液が付着している可能性があるため感染性廃棄物として適切に処理する必要があり、一般廃棄物として処理するのは不適切である。← 問165問167 →まとめて解く第32回(2024年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →