ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第32回(2024年2月) › 問77第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 問77リハビリテーション医学リハビリテーション医学2024年☆ ブックマーク脊髄損傷で下肢に比べて上肢の障害が重度なのはどれか。横断型頸髄損傷中心性頸髄損傷前脊髄動脈症候群ブラウン セカール症候群購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 中心性頸髄損傷では、外側寄りに走行する下肢の皮質脊髄路線維よりも内側に位置する上肢の線維がより強く障害されるため、下肢に比べて上肢の障害が重度となる特徴がある。← 問76問78 →まとめて解く第32回(2024年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第32回(2024年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →