ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第31回(2023年2月) › 問123第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 問123経絡経穴概論経絡経穴概論2023年☆ ブックマーク五要穴について正しいのはどれか。同じ高さで並ぶ郄穴がある。手関節横紋上には 6 穴の原穴がある。前腕の外側と内側で対応する絡穴がある。募穴のうち 4 穴は自経にある。購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 郄穴には下腿の同じ高さに並んで位置するもの(例えば中都と外丘など)があり,五要穴の中でも特徴的な配置とされる。 手関節横紋上の原穴は太淵・神門・大陵・陽池の4穴で6穴ではなく,募穴で自経にあるのは中府・期門・日月の3穴のみである。← 問122問124 →まとめて解く第31回(2023年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →