ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第31回(2023年2月) › 問77第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 問77リハビリテーション医学リハビリテーション医学2023年☆ ブックマーク第 5 頸髄節残存の頸髄損傷患者に可能な動作はどれか。肩関節外転肘関節伸展手関節背屈手指屈曲購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 第5頸髄節が残存していると三角筋の機能が残るため,肩関節外転が可能となる。 肘関節伸展(上腕三頭筋)は主に第7頸髄節,手関節背屈は第6頸髄節,手指屈曲は第8頸髄節が支配しており,C5残存では困難である。← 問76問78 →まとめて解く第31回(2023年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第31回(2023年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →