ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問165第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問165はり理論はり理論2022年☆ ブックマーク仰臥位による置鍼時に患者がくしゃみをした場合、最も折鍼が起こりやすい部位はどれか。印 堂膻 中天 枢中 都購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 仰臥位での置鍼中にくしゃみをすると腹筋群が急激に収縮するため、腹部にある天枢は最も折鍼が起こりやすい部位である。 印堂・膻中・中都はくしゃみによる体動の影響を受けにくい部位である。← 問164問166 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →