ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問163第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問163はり理論はり理論2022年☆ ブックマーク古代九鍼のうち三稜鍼のもとになったのはどれか。鋒 鍼鈹 鍼大 鍼鑱 鍼購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 鋒鍼は古代九鍼のうち先端が三角形で瀉血に用いられた鍼であり、現代の三稜鍼のもとになったとされる。 鈹鍼は切開用、大鍼は関節液排出用、鑱鍼は浅刺用の鍼としてそれぞれ異なる用途を持つ。← 問162問164 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →