ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問157第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問157リハビリテーション医学リハビリテーション医学2022年☆ ブックマーク「62歳の女性。主訴は腰痛。立位で腰椎の前弯が強く、骨盤が前傾している。膝関節のアライメントの異常はみられなかった。」 伸長し弱化している筋として最も適切なのはどれか。大殿筋大腰筋大腿直筋大腿筋膜張筋購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 立位で腰椎前弯が強く骨盤が前傾する反り腰姿勢では、股関節伸展筋である大殿筋が伸張され相対的に弱化する。 大腰筋・大腿直筋・大腿筋膜張筋(股関節屈筋群)はむしろ短縮傾向を示す。← 問156問158 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →