ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第30回(2022年2月) › 問127第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 問127東洋医学臨床論東洋医学臨床論2022年☆ ブックマーク緊張型頭痛に対する局所治療について罹患筋と治療穴の組合せで正しいのはどれか。側頭筋 風 池僧帽筋 翳 風後頭筋 玉 枕頭半棘筋 脳 空購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 玉枕は後頭部で後頭筋の走行上に位置し、後頭筋の緊張による緊張型頭痛の局所治療穴として適切である。 側頭筋には風池以外の穴、僧帽筋・頭半棘筋にもそれぞれ別の局所穴が対応する。← 問126問128 →まとめて解く第30回(2022年2月)を通しで解く(180問)→この回の他の問題第30回(2022年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全180問を見る →