ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問133第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問133経絡経穴概論経絡経穴概論2020年☆ ブックマーク徒手検査法の陽性所見と罹患筋への治療穴との組合せで適切なのはどれか。トンプソンテスト 豊 隆トムゼンテスト 支 正足関節内反ストレステスト 照 海グラスピングテスト 膝陽関購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 グラスピングテストは膝外側部、腸脛靭帯周辺の異常可動性をみる検査で、膝陽関は大腿骨外側上顆と腸脛靭帯の間に位置し局所治療穴として対応する。 トンプソンテスト(1)は下腿三頭筋、トムゼンテスト(2)は手関節伸筋群、内反ストレステスト(3)は外側靭帯の検査であり、それぞれ豊隆・支正・照海の位置とは一致しない。← 問132問134 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →