ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問132第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問132リハビリテーション医学リハビリテーション医学2020年☆ ブックマーク高齢者に対する評価法とその目的との組合せで正しいのはどれか。バーセルインデックス 認知症の評価改訂 PGC モラールスケール 歩行機能の評価MMSE ADL の評価ハミルトン評価尺度 抑うつ状態の評価購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 ハミルトン評価尺度はうつ病の重症度を評価する尺度であり、この組合せのみが正しい。 バーセルインデックス(1)はADLの評価、改訂PGCモラールスケール(2)は主観的幸福感の評価、MMSE(3)は認知機能の評価であり、それぞれ目的の記述が入れ替わっている。← 問131問133 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →