ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問117第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問117はり理論はり理論2020年☆ ブックマーク頑固な腰痛に対する治療で、腰部に鍼を 2 本使用して行うのはどれか。偶 刺斉 刺揚 刺傍鍼刺購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 傍鍼刺は,患部に直刺した鍼のかたわらから斜めにもう1本刺す,計2本の鍼を用いる手法で,一箇所にとどまり続く頑固な痺証(留痺)の治療に用いる。 偶刺は前後に1本ずつ,斉刺・揚刺はそれぞれ3本・5本を用いる手技である。← 問116問118 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →