ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第28回(2020年2月) › 問58第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 問58臨床医学各論臨床医学各論2020年☆ ブックマーク大腿骨頭すべり症で陽性になるのはどれか。アイヒホッフテストピボットシフトテストドレーマン徴候ピアノキー徴候購入状況を確認しています…正答3解説正解は3。 ドレーマン徴候は股関節を屈曲させると大腿が自動的に外旋してしまう現象で、大腿骨頭すべり症に特徴的な所見である。 アイヒホッフテストは狭窄性腱鞘炎、ピボットシフトテストは前十字靱帯損傷、ピアノキー徴候は肩鎖関節損傷の検査である。← 問57問59 →まとめて解く第28回(2020年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第28回(2020年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →