ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第26回(2018年2月) › 問38第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 問38衛生学・公衆衛生学衛生学・公衆衛生学2018年☆ ブックマーク潜伏期間が最も長いのはどれか。風疹エイズA型肝炎インフルエンザ購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 エイズ(AIDS)はHIV感染から発症までの潜伏期間が数年におよぶことがあり、選択肢の中で最も長い。 インフルエンザは1〜3日、風疹は2〜3週間、A型肝炎は2〜6週間程度であり、いずれもエイズに比べて短い。← 問37問39 →まとめて解く第26回(2018年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →