ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第26回(2018年2月) › 問6第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 問6衛生学・公衆衛生学衛生学・公衆衛生学2018年☆ ブックマーク平成25年の国民生活基礎調査において、高齢者が要介護となる原因として最も頻度が高いのはどれか。関節疾患高齢による衰弱骨折・転倒脳血管疾患購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 平成25年国民生活基礎調査では、要介護となった原因の第1位は脳血管疾患であり、認知症、高齢による衰弱、骨折・転倒、関節疾患を上回っていた。 認知症が最も頻度の高い原因となるのはこの調査より後の年次からであり、当時はまだ脳血管疾患が最多であった。← 問5問7 →まとめて解く第26回(2018年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第26回(2018年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →