ホーム › はり師・きゅう師国家試験 › 第25回(2017年2月) › 問144第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 問144はり理論はり理論2017年☆ ブックマーク現在の小児鍼で接触鍼および摩擦鍼として用いるのはどれか。いちょう鍼ウサギ鍼振子鍼ローラー鍼購入状況を確認しています…正答1解説正解は1。 いちょう鍼はいちょうの葉形をした先端をもつ鍼具で、皮膚を刺さずに接触・摩擦させて用いる小児鍼の代表的な道具として、現在も広く臨床で使用されている。 ウサギ鍼・振子鍼・ローラー鍼も小児鍼具の一種だが、接触鍼・摩擦鍼の代表例としてはいちょう鍼が最も適切である。← 問143問145 →まとめて解く第25回(2017年2月)を通しで解く(160問)→この回の他の問題第25回(2017年2月) はり師・きゅう師国家試験 の全160問を見る →