ホーム › 作業療法士国家試験 › 2023年度 › 午後問1692023年度 作業療法士国家試験 午後問169運動学一般2023年☆ ブックマーク筋と作用の組合せで正しいのはどれか。 2 つ選べ。正解を2つ選んでください。足の長指伸筋 足内がえし後脛骨筋 足外がえし短腓骨筋 足底屈薄筋 膝屈曲縫工筋 膝伸展購入状況を確認しています…正答3・4解説短腓骨筋は足の外がえしと底屈に作用し(正答3)、薄筋は股関節内転とともに膝関節屈曲に作用する(正答4)。 足の長指伸筋は足の背屈・外がえしで内がえしではなく(1は誤り)、後脛骨筋は足の内がえし・底屈で外がえしではなく(2は誤り)、縫工筋は膝屈曲に働き伸展ではない(5は誤り)ため、他は誤りである。← 午後問168午後問170 →まとめて解く2023年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2023年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →