2022年度 作業療法士国家試験 午前問11
57歳の男性。 筋萎縮性側索硬化症。 発症後5年が経過。 四肢と体幹に重度の運動麻痺を生じてベッド上の生活となり、ADLは全介助。 球麻痺症状を認め、安静時も呼吸困難を自覚している。 この患者がコミュニケーション機器を使用する際の入力手段として適切なのはどれか。
正答5
57歳の男性。 筋萎縮性側索硬化症。 発症後5年が経過。 四肢と体幹に重度の運動麻痺を生じてベッド上の生活となり、ADLは全介助。 球麻痺症状を認め、安静時も呼吸困難を自覚している。 この患者がコミュニケーション機器を使用する際の入力手段として適切なのはどれか。