ホーム › 作業療法士国家試験 › 2019年度 › 午前問52019年度 作業療法士国家試験 午前問5作業療法評価学実地2019年☆ ブックマーク改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)において、90 %以上の通過率で、2秒以上図の姿勢が可能となる時期はどれか。6 か月以上8 か月未満8 か月以上10か月未満10か月以上12か月未満12か月以上14か月未満14か月以上16か月未満購入状況を確認しています…正答4解説改訂日本版デンバー式発達スクリーニング検査(JDDST-R)に関する問題である。 図に示された姿勢(つかまり立ち)が90%以上の通過率で2秒以上可能となる月齢は12か月以上14か月未満である。 粗大運動の発達では、首すわり(3〜4か月)、寝返り(5〜6か月)、おすわり(7〜8か月)、つかまり立ち(8〜9か月で開始、12か月頃に安定)、独歩(12〜15か月)の順に獲得される。← 午前問4午前問6 →まとめて解く2019年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2019年度 作業療法士国家試験 の全200問を見る →